previous arrow
next arrow
Slider

ニュース

元 劇団員 今井香澄 公演情報

2019.05.09

Pocket

お久しぶりです!今井香澄です!
新元号も決まり新しい出会い新しい挑戦を迎える春ですね^ ^
ありがたいことに今年も舞台に立たせていただきます!
不条理演劇の立役者、別役実作品に挑戦します!
どうぞ皆様お誘い合わせてお越しくださいませ^ ^
↓↓↓
 
劇集団光
「カンガルー」作:別役実/演出:高村拓史
日時:2019年6月7日(金)〜10日(月)
場所:すみだパークスタジオ倉
料金:前売3000円/当日3500円/学生割引2500円
 
今回なんとトリプルキャスト&二役です!
私の出演回は…
   7日(金)①18時30分☆
   8日(土)②13時◎
   9日(日)④13時☆
   10日(月)⑥17時◎
と、なっております!
※☆と◎は役が違います!出番の多いのは◎ですが…どちらも面白い役どころなのでぜひぜひ見に来て頂けると嬉しいです!
 
チケットのご予約はTwitterのDMやリプライでお問い合わせください!
TwitterID→ @lbr_ksm
 
どうぞよろしくお願い致します!
お待ちしております!


そして!なんとふたつめ!!
球所属時代よりお世話になりました東京芸術座さんの巡回公演に、キャストとして参加させて頂くことになりました!
↓↓↓
 
「challeng・ed -遠い水の記憶-」
原作:神品正子/演出:印南貞人
 
◇あらすじ◇

バルセロナ・オリンピックの平泳ぎ種目でメダルを期待されていた高橋は、代表選考会を兼ねた日本選手権で予期に反して三位にとどまり、オリンピック出場のチャンスを逸する。競技者としての将来を思い悩んでいたところ、公立盲学校・校長から保健体育の教師として奉職し、「視覚障がいの生徒たちに水泳を教えてほしい」と懇願される。

教職につきながらも心の奥底に挫折感を秘めた高橋、「悪意なき同情」に反発する傷つきやすい心を持った生徒たち。高橋は自身の人生を見つめ直すため、自分の学んだことを生徒たちに伝えるために、再び日本選手権にエントリーする。そんな高橋に生徒らが共感し信頼を寄せはじめる……

 
全国の学校や、おやこ劇場での公演です!
一般の方の入場は出来る場合と出来ない場合がありますので、詳細はTwitterのDM等でお問い合わせくださいませ!
初めての旅公演、精一杯頑張ってまいります!
どうぞ応援よろしくお願い致します!
 

ツールバーへスキップ